欧米オセアニア データ1GB/15日旧

ヨーロッパ34カ国、・アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドで15日間1GBデータ通信可能。LTEまたはW-CDMA及びGSM対応。ユーザー登録不要、現地でデータ通信開通で利用開始と簡単。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/9bn7ZZ

SIM&SDカードホルダー

SIMカードやSDカードなどを収納可能な名刺サイズのオーガナイザー。 販売中の3Dプリンタ出力版のうち、もっとも汎用性の高いものを量産化しました。 プラスチックの特性を利用したスナップフィット構造になっていますので、収納、脱着ともに簡単。 金型からオリジナルで設計・製造したため、3Dプリンタ出力版と比較してかなり精度の高い製品となりました。 MATENRO-HKオリジナル。 ※しばらくの間、当店でSIMカードをご購入のお客様には、1回の購入につきSIM&SDカードホルダー(色の指定はできません)1個を差し上げます 【商品仕様】 サイズ 56mm x 88mm x 4mm 重量 約12g ABS製 SIMピン 1本付属 【収納可能枚数】 1.SDメモリカード x1 2.MicroSDメモリカード x5 3.Mini SIM x1 4.NanoSIM x4 5.SIMピン SDカード・SIMカード等は付属しません

オーストラリア LTEデータ&通話 定額 15日

オーストラリアで15日間4Gデータ定額利用可能。ユーザー登録不要。3.6GB以降は速度規制あり。香港100MBボーナスで、香港トランジットでオーストラリアへ行く場合も便利。音声通話は最長60分利用可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/PzzcLg

タイ LTEデータ定額/7日

タイでユーザー登録不要、7日間LTE回線定額利用可能(3GB以降速度規制)。オマケで香港100MB利用可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/avz1Q1

中国・香港 LTEデータ 2GB/7日

中国渡航時の新定番。中国でFacebook、Twitter可能。中国と香港でLTEが使える。中国はB3、香港はB1/B3/B7。7日間2GB。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/Pxq8Zn

各国SIM選び方その5 韓国編

各国SIMの選び方。マカオ編(2016年8月22日更新) [1]使い勝手が悪い、韓国で買うプリペイドSIM 韓国もプリペイドSIMが自由に買えるようになったものの、現時点では手軽に買えるSIMは「EG SIM」と「KT IS」の2種類で、どちらも3Gのみ対応。またコンビニの一部で売っているものの品切れのことが多く、空港で買えないことも。さらにはユーザー登録にはパスポートの写真送付が必要で真夜中は非対応など、あまり使い勝手はよくありません。レンタルルーターの利用か、香港キャリアのプリペイドSIMをお勧めします。 香港キャリアのプリペイドSIMなら、ユーザー登録不要で使える上に、LTE対応の製品もあります。韓国で現地SIMを買うよりも使い勝手は非常に高いと言えます。なおここでは紹介しませんが、中国聯通香港の韓国SIMは、現地SIMのリセールなので、韓国で買う場合と同様にパスポート写真送付などが必要なので使い勝手は悪く、お勧めしません(当サイトでも紹介はしていません)。 [2]お勧めの韓国SIM 海外SIMモールで紹介しているプリペイドSIMのうち、マカオのSIMは以下リンクから選べます。 海外SIMモール > 韓国 多数のSIMがありますが、特におすすめは以下のSIMです。 (A)韓国・タイ LTEデータ 定額/5日 LTE対応で5日間定額利用可能。今のところ1GB程度ではデータ制限はない模様です(体験レポ募集中)。 (B)韓国 3Gデータ 5GB/7日 3Gですが7日間5GB利用可能。 (C)「アジア8カ国(中国など) LTEデータ 500MB/8日間」 韓国とアジア8カ国共用。8日間500MBですが、10月末まで1GBの増量プロモーション中。韓国だけで使うのもよし、ソウルのあとに中国や台湾に行く、という場合も便利。 韓国でプリペイドSIMを使いたい場合は、現地入手が出来ないこともあるので、香港キャリアのSIMの準備をお勧めします。

アジア10カ国 LTEデータ定額 4日間/7日間

台湾、韓国、日本、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン、オーストラリア、ニュージーランドの10カ国対応。4日または7日の有効期限を選択可能。4日または7日のデータ定額の追加購入も可能。1GBで速度規制。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/ANk5md

アジア8カ国(中国など) LTEデータ 500MB/8日間

中国、マカオ、台湾、韓国、日本、シンガポール、マレーシア、タイの8カ国対応。プロモーション中で1GB利用可能。9日目からは100MB/HK$40/日でデータ追加可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/lxlFg5

中国・香港 LTEデータ 1.5GB/10日

中国渡航時の定番。TD-LTE高速データ1.5GB。中国でFacebook、Twitter可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/jeAmIE

韓国・タイ LTEデータ 定額/5日

韓国またはタイで5日間、LTEデータ定額利用可能。登録不要で両国で利用可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/QCU5iu

各国SIM選び方その4 マカオ編

各国SIMの選び方。マカオ編(2016年8月16日更新) [1]マカオフェリーターミナルの自販機が手軽 マカオのプリペイドSIMは香港同様にユーザー登録不要で購入できます。マカオの玄関口である、香港からフェリーが到着するマカオフェリーターミナルにはCTM、Hutchison Macau(3MO)、SmarToneのプリペイドSIM自販機があるのでその場で購入可能。SIMの種類はCTMが多く、手軽に使うなら3MOがお勧め。また市内の各キャリアの店舗でも同様にプリペイドSIMは簡単に購入できます。CTMなら3日用が100マカオパタカ、3MOは500MB利用できるSIMが50マカオパタカです。一方、タイパ島のフェリーターミナルやマカオ空港にはCTMの自販機のみが設置されているようです。 簡単に購入できるマカオのSIMですが、マカオ到着前に入手しておきたい場合は、香港キャリアのマカオSIMがあると便利でしょう。フェリーでマカオへ向かう場合は、乗船中に途中からマカオの電波を拾います。移動中にもマカオキャリアを利用したい人にも香港キャリアのSIMはお勧めかもしれません。 なお香港キャリアの台湾SIMは、マカオで使う時にローミング設定をONにしてください。あくまでも香港キャリアのSIMですから、マカオではローミング扱いとなります。 [2]お勧めのマカオSIM 海外SIMモールで紹介しているプリペイドSIMのうち、マカオのSIMは以下リンクから選べます。 海外SIMモール > マカオ 多数のSIMがありますが、特におすすめは以下のSIMです。 (A)香港・マカオ 3Gデータ定額/7日 3Gですがマカオで7日間データ定額(1GBまで3G、以降128kbps)。手軽に使える1枚。 (B)中国・香港・マカオ・台湾 3Gデータ 1GB/30日 3Gですがマカオ、香港、中国、台湾共用で1GB。マカオから中国に抜けて香港に戻るときなど持っていると便利。 (C)「香港 1.5GB/5日, 5GB/8日LTE データ&通話 (中国・マカオ・台湾 データ対応)」 本来は香港用のプリペイドSIMですが、HK$40/40MB/日の中国・マカオ・台湾データパッケージが利用可能。香港の利用が多く、マカオへ半日寄りたい、といったときに便利です。マカオではCTMのFDD-LTEも利用可能。 マカオは現地SIMが入手しやすいとはいえ、同行者がいたりツアーだったりでSIMを買う時間が無い場合など、香港キャリアのマカオSIMを持っておくと便利でしょう。

ヨーロッパ33カ国 3Gデータ1GB/15日間

ヨーロッパ33カ国対応。ドイツフランスなどユーザー登録がいる国でも登録不要。旧東欧諸国のSIMが買いにくい国でもこのSIMがあれば安心。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/stBZVr

オーストラリア 3Gデータ定額 10日

オーストラリアで10日間3Gデータ定額利用可能。ユーザー登録不要。1.8GB以降は速度規制あり。香港100MBボーナスで、香港トランジットでオーストラリアへ行く場合も便利。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/PzzcLg

シンガポール 4Gデータ定額&通話 7日

シンガポールでLTEデータ定額。ユーザー登録不要。通話料金もHK$20込み。シンガポールのSIM 3枚規制対策に最適。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/YjC7MG

各国SIM選び方その3 台湾編

各国SIMの選び方。台湾編(2016年8月11日更新) [1]台湾の空港で購入可能。要ユーザー登録 台湾は空港にキャリアのカウンターがあるのでその場でプリペイドSIMの購入が可能です。すでに多くの情報がWEBにあるので情報を探すのは容易でしょう。台湾はプリペイドSIMの購入は1キャリアあたり1枚のみ。パスポートと免許証など身分証明書2通の提示が必要です(キャリアによっては1通でもOKですが、規定では2通なので注意)。必ず登録が必要なので、空港で時間の無いときや、市内のキャリアの店に行く時間が無いときは、現地SIMの入手は困難です。セブンイレブンなら24時間、自社のMVNOのプリペイドSIMを販売・登録してくれますが、SIMが品切れの場合もあります。 台湾渡航前にプリペイドSIMを入手しておきたい、という場合は香港キャリアの台湾用プリペイドSIMが便利です。まずユーザー登録は必要ありません。スマートフォンにSIMを入れて、APNの設定さえすればそのまま使うことができます。また(なかなかいないと思いますが)台湾で全キャリアのプリペイドSIMを購入済みで、さらにもう1枚欲しい、と言う場合にも香港キャリアのSIMが便利です。あるいは友人や知人が台湾に行くけど、現地でSIMを買うのが難しい、なんて場合も、香港SIMを買っておいて渡すといいでしょう。 なお香港キャリアの台湾SIMは、台湾で使う時にローミング設定をONにしてください。あくまでも香港キャリアのSIMですから、台湾ではローミング扱いとなります。 [2]お勧めの台湾SIM 海外SIMモールで紹介しているプリペイドSIMのうち、台湾のSIMは以下リンクから選べます。 海外SIMモール > 台湾 多数のSIMがありますが、特におすすめは以下のSIMです。 (A)台湾 3Gデータ 定額/7日(中国香港100MBおまけ) 3Gですが台湾で7日間データ定額(3GBまで3G、以降128kbps)。手軽に使える1枚。 (B)台湾・シンガポール・マレーシア・インドネシア・日本 LTEデータ定額/7日 LTEに対応してデータ定額。SmarToneによると速度制限は無いそうです(実利用レポートをお待ちします)。 (C)中国・香港 LTEデータ (中国HK$68/日・海外各国対応) 香港と中国が多いけど、たまに台湾に行く、という人に。台湾はHK$98/日定額とやや高いのですがLTEに対応。 (D)中国・香港 3Gデータ&通話 (中国香港デュアルナンバー) (マカオ・台湾・日本対応) これも香港と中国が多い人向け。香港と中国の2つの電話番号が利用可能。台湾は3Gのみですが、300MB/HK$48/8日または500MB/HK$68/30日でデータ通信利用可能。 香港ではこの他にも、台湾キャリアのSIMをそのまま代理店が販売している例がいくつかあります。台湾キャリアのSIMそのものなのでLTEに対応、しかしユーザー登録は不要というものです。現時点では販売先が限られることと、流通が安定せず必ず買えるものではありません。しかし当海外プリペイドSIMモールではなるべくそれらのSIMの情報もまとめ、取り扱いも行いたいと考えています。

韓国 3Gデータ 5GB/7日

韓国で7日間、5GB利用可能。3G回線。ユーザー登録不要で手軽に使える。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:https://goo.gl/SUO2uo

アジア8カ国(中国など) LTEデータ 500MB/5日間

中国、マカオ、台湾、韓国、日本、シンガポール、マレーシア、タイの8カ国対応。5日間で500MB利用可能。6日目からは100MB/HK$40/日でデータ追加可能。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/FWpe2p

各国SIM選び方その2 香港編

各国SIMの選び方。香港編(2016年8月6日更新) [1]世界で最もSIMが買いやすい香港 香港のプリペイドSIMは身分証明書の提示やユーザー登録不要で購入可能。世界でも最も買いやすく使いやすいSIMを発行している国といえます。空港にはキャリアの店もありますしコンビニでも購入可能。なおコンビニは希望するSIMが品切れのこともあるので注意。深夜時間に到着する人やツアーでSIMを買う余裕が無い、という人はあらかじめ購入しておくのもお勧めです。 香港のプリペイドSIMの特徴は、 1.誰でも簡単に買える 2.有効期限180日のものが大半(チャージで180日延長) 3.香港以外でも使えるSIMも発行(香港+中国、香港+海外、海外専用など) といったところです。チャージはどのキャリアもクレジットカードに対応。但し3HKは日本など海外のカードだと追加まで若干時間がかかります。またデータ通信料金は1日定額以外にも3日や5日の定額を出しているところも。 なお香港の通信方式は基本としてB3/B7を押さえておけばOK。B1もW-CDMAからの転用で増えています。中国移動香港はTD-LTEも提供中。 [2]お勧めの香港SIM 海外SIMモールで紹介しているプリペイドSIMのうち、香港SIMは以下リンクから。 海外SIMモール > 香港 多数のSIMがありますが、特におすすめは以下のSIMです。 (A)香港 データ&通話 HK$80タイプ (HK$24/日LTEデータ定額) SmarToneの定番SIM。何もせずともHK$24/日でLTEのデータ通信が定額。残高HK$80なので3日たっぷり利用可能。 (B)中国・香港 LTEデータ (中国HK$68/日・海外各国対応) 中国移動香港のローミング対応SIM。香港内はHK$28/日でLTEデータ定額。また中国,日本,シンガポール,マカオ,台湾,オーストラリア,インドネシア,韓国,フィリピン,マレーシア, タイなどでもデータ通信可能。アジアに出かけることの多い人は、予備用としてキープしておくと便利。クレジットカードによる残高追加の反映もすぐ。 (C)香港 1.5GB/5日, 5GB/8日LTE データ&通話 (中国・マカオ・台湾 データ対応) 香港ついでに中国やマカオに半日行きたい、という時に便利。40MB/HK$40/日のデータローミングが利用可能。これを使うためには残高があらかじめ多い5GB/8日タイプの購入がお勧め。 3HKのSIMなども含め、香港内は1日HK$30以下でデータ定額出来るタイプが多いのが特徴。また中国聯通香港は中国や台湾、マカオと共通して利用できるSIMも発行しています。 今回は紹介が間に合っていませんが、非接触ICカードの「Octopus Card」搭載タイプもあります(CSL発行)。香港でキャッシュレス滞在をしたい人にお勧め。 香港キャリアはMVNOを含め、まだまだ多くのSIMが販売されています。それらは順次追加していきますので、自分の用途にあった使い方を探してください。

各国SIM選び方 その1 中国編

各国SIMの選び方。中国編(2016年10月30日更新) [1]中国でFacebookやTwitterが可能な香港キャリア提供の中国SIM 1.中国国内での海外SNSの制限 中国国内で販売されるプリペイドSIMは、基本的にFacebookやTwitterなど海外SNSのアクセスに制限がかけられています。Gmailもエリアによってはうまく繋がらないこともあります。 北京や上海の空港では中国国内キャリアのプリペイドSIMを売っていますが、それらを使っても海外SNSには直接つながらないのです。 中国でFacebookやTwtterへ接続する方法の代表例は、以下の4通りです。 1.香港キャリア販売の中国向けプリペイドSIMを買う ← 一番お勧め 2.日本のキャリアのローミングサービスを使う ← 簡単だが割高 3.レンタルルーターを使う ← 中のSIMが中国キャリアの場合は海外SNS利用できず(要VPN) 4.中国キャリアのプリペイドSIMを買い、VPNを通す ← 安価だがVPN設定が面倒 ということから、「海外SIMモール」でも紹介している香港キャリア販売の中国向けプリペイドSIMをお勧めします。 2.香港キャリア販売の中国向けプリペイドSIMの種類 海外SIMモールで紹介しているプリペイドSIMのうち、中国向けは以下リンクから参照できます。 海外SIMモール > 中国 多数のSIMがありますが、中国本土へ何度も行ったスタッフや関係者の経験から、お勧めするのは以下の3種類です。 (A)「中国・香港 LTEデータ 1.5GB/10日」 中国と香港で10日間1.5GBの利用が可能。中国移動のTD-LTE(B38/B39/B40)が利用できます。中国主要都市への訪問ならこちらが便利。なお3GはTD-SCDMAとなるので、地方都市などでは速度が厳しいことと、海外から持ち込んだ端末は同方式非対応の場合あり。その点だけが注意です。 (B)「中国・香港 3Gデータ1GB/7日」 中国と香港で7日間1GBが利用可能。中国聯通のW-CDMA(B1)なので、ほぼ全てのスマートフォンが対応。地方都市でもほぼ繋がります。予算に余裕あれば(A)と合わせて2枚持ちすれば、中国国内の通信はほぼ完ぺき。 (C)「中国・香港 3Gデータ&通話 (中国香港デュアルナンバー) (マカオ・台湾・日本対応)」 香港と中国の2つの電話番号が利用可能。中国国内で音声通話が多い人にお勧め。相手に中国の番号を伝えることができるわけです。データ通信は各種パッケージがあるのでそれで付与できます。最大有効日数が540日と長いのも魅力です。 ↑上記SIMはキャリアでの販売終了。市場在庫のみとなります。 また香港旅行に来たけど、1日だけちょっと深センに行きたい、と言う時はこちらがお勧め。 (D)「香港 1.5GB/5日, 5GB/8日LTE データ&通話 (中国・マカオ・台湾 データ対応)」 本来は香港用のプリペイドSIMですが、HK$40/40MB/日の中国・マカオ・台湾データパッケージが利用可能。香港の利用が多く、中国へもちらりと寄りたいなら使いやすいでしょう。中国では中国聯通のW-CDMAに加え、FDD-LTE(B1/B3)も利用可能。 この他にも「中国・香港・マカオ・台湾」の大中華4カ国で使えるもの、中国でも広東省に特化したもの、台湾向けSIMで中国と香港のオマケデータがあるものなど、いずれのSIMも香港キャリア発行プリペイドSIMなので海外SNSの利用は可能です。渡航期間や利用シーンに合わせて最適なものを選んでください

中国・香港 3Gデータ1GB/7日

4G対応版が発売になりました。こちらがお勧め→「中国・香港 4Gデータ 2GB・7日」 中国でFacebook、Twitter可能。3Gデータ1GB。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/jeAmIE

ナノSIM12枚収納可能アルミケース マイクロ・ミニ合計20枚

SIMカード20枚と SIMピン1本を収納可能な名刺入れサイズのアルミケース収納ケース。 真ん中の仕切り板に爪がついており、持ち運び中の誤開きを防止。 収納可能SIMカード数:ナノSIM 12枚、マイクロSIM 4枚、標準(ミニ)SIM 4枚 SIMピン1本付属(iPhone / iPad付属品と同等形状品) サイズ:9.3 × 6 × 1 cm 重さ:30g  

香港・マカオ 3Gデータ定額/7日

マカオでデータ通信専用。香港でも利用可能なので、香港からマカオ旅行に便利。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/Hvz174

香港・マカオ 3Gデータ&通話定額 7日

マカオでデータ通信と音声通話が可能。香港でも利用可能なので、香港からマカオ旅行に便利。 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/PPxb9S

香港 LTEデータ&通話 (HK$33/日データ定額)

初期残高が多いので数日滞在に便利。香港はHK$33/日データ定額。1.5GB/HK$178/30日などのパッケージもあり。アジアやヨーロッパの1日定額も利用可能(料金はやや高め) 最新情報はキャリア商品ページで確認ください:http://goo.gl/vxN7Vo